INFORMATION

2023.01.01

[pubrication] 商店建築 2023年1月号 特集/CAFEに掲載されました。(I’m donut ? 中目黒)

2022.12.20

[publication] 月刊「建築知識」 連載第六回 視線をコントロールする。

建築知識1月号の連載では

視線をコントロールするというテーマで

I’m donut ? 中目黒 ・炉ばた わざ ・Ripi を取り上げさせていただきました。

遠距離、中距離、近距離の視線をコントロールしながらそれが一つの物語のようにつながるというテーマで書いています。

是非ご覧ください 。

 

2022.12.09

[media] デザインウェブマガジン「designverse」に掲載されました。(HAIKU)

2022.12.09

[media] デザインウェブマガジン「designverse」に掲載されました。(suikazura)

2022.11.24

[publication] 月刊「建築知識」 連載第五回 時間も国境も超える木造リノベーション。

建築知識12月号の連載では

木造建築物の躯体の活かし方というテーマで

CITYLIGHTS botanico イカヅチうどん 金光酒造を取り上げさせていただきました。

歴史が染み込んだ木造フレームは様々な業種にリノベーションされることにより時間も国境をも一つの空間に交錯させることができるのだと改めて感じました。

是非ご覧ください。

 

 

2022.10.24

[media] デザインウェブマガジン「YINJISPACE」に掲載されました。(Little Witch Lab)

2022.10.20

[publication] 月刊「建築知識」 連載第四回 解体工事は彫刻のように削り取る。

建築知識11月号の連載では

ただ壊すのではなく活かす解体工事の方法について躯体がRC造だった空間の中から

HAIKU color stand maitre プロットヘアーを取り上げさせていただきました。

是非ご覧ください。

 

 

 

 

 

2022.10.09

[media] デザインウェブマガジン「acrhdaily」に掲載されました。(Little Witch Lab)

2022.10.07

[media] デザインウェブマガジン「acrhdaily Brazil」に掲載されました。(suikazura)

2022.09.28

[media] デザインウェブマガジン「gooood」に掲載されました。(haiku)

2022.09.26

[pubrication] 商店建築 2022年9月号 特集/ヘアサロンに掲載されました。(プロットヘアー/waremokou,maitre)

商店建築 2022年10月号 ヘアサロン特集
にプロットヘアー/waremokou と maitre (3F)を掲載いただきました。
また今回は
<”世界観”を表現するヘアサロン設計手法>というテーマで近年手がけたヘアサロンの作品と一緒にインタビュー記事も掲載いただきました。
自分自身がヘアサロンをデザインする際にいつも考えていることをインタビュアーの高柳さんにより明確に言語化頂きとても参考になりました。これをベースとしてまた新たな手法や思考にもより一層チャレンジしていけたらと思っています。
是非ご覧ください。

 

2022.09.25

[media] デザインウェブマガジン「YINJISPACE」に掲載されました。(suikazura)

2022.09.20

[publication] 月刊「建築知識」 連載第三回 ファサードをデザインする。

建築知識10月号は建物「組み立て」図鑑でした。

今回はファサードのデザイン手法についてMIYANISHI271さんとcolor stand広島祇園店さん

SOZさん・botanicoさんを取り上げさせていただきました。

是非ご覧ください。

2022.09.15

[media] デザインウェブマガジン「acrhdaily」に掲載されました。(Suikazura)

2022.09.11

new open Little Witch Lab

花 / 葉 / 実。植物が大地の恩恵や陽の光を受け、育み生まれる造形物。
その美しさは生物である以上いずれは枯れるという死に向かう中での限られた間、美しさと輝きを解き放つ。Little Witch Labはその一瞬の美しさを独自の手法で封じ込め、人が身につける宝石のように時が経ても変わらない恒久的な美しさへと昇華させるアクセサリー作家 / 藤本睦のアトリエと作品を展示するギャラリーとなる。

アトリエではコンマミリ単位の繊細な作業が必要となるので、ギャラリーとは併設しているが二つの空間はきちんと隔離したいとの要望を受けた。

そこで作品を見て購入するという通常のギャラリーが持つ機能の中に体験という新たな要素を挿入し、Little Witchというブランドが持つ作家の思いや意図を感じながら自分のためだけの作品が作られていくラボのような体験型のギャラリーづくりを提案した。

自然素材が作品へと生まれ変わる工程を四つの言葉に分類し、そのテーマに基づきアートのような建築装置をつくりそれらを回遊し体験していくことで最後に自分のためだけの作品が購入できる空間構成となる。

四つのテーマは

1.素材を育てる[FARM ]

2.素材をアクリルで封じ込める[CONFINE]

3.自分の身体に合う花/葉/実と金属(アクセサリーパーツ)を選ぶ[PARTS]

4.二つがアトリエ内で接合され作品となる[FIXED]

作品の強度に負けない建築装置としての花器をそれぞれのテーマに基づき作りながらその全体的な空間を作るという二重構造でのデザインとなり10坪弱の狭い空間のであったが、結果的にはかなりの時間を要する案件となった。

 

GRAPHIC:山田 友和 (grab.)

 

特殊金物:村田進(賀茂クラフト)

 

PHOTO:足袋井竜也 (足袋井写真事務所)

 

 

 

 

Little Witch Lab

〒730-0802
広島県広島市中区本川町3-3-3小笠ビル201
OPEN
11:00 〜 16:00 (weekday) 11:00 〜 18:00 (sun,sat,holiday)
CLOSE
不定休(月初めにインスタで告知いたします。)
@littlewitch_lab.2022